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マナー悪い高校生殴打の警察官に支持の声続々

横浜市旭区で4日、神奈川県警大和署の巡査長(33)が乗車マナーの悪い男子高校生(16)を
平手打ちし傷害容疑で現行犯逮捕された事件で、巡査長の行動を支持する電子メールや
電話が続々と県警に寄せられ、5日午後4時までに計300件を超えたことが分かった。
監察官室は「警察官の逮捕事案でこうした反応は初めて」と戸惑い気味だ。

同室によると、メールなどが寄せられ始めたのは逮捕が伝えられた5日正午ごろから。
「殴ったのは良くないが、注意できる大人が少ない中、警察官の行動は安心できる」
「大人として正しい行為」「逮捕は大げさでは」「あまり厳しく処分するな」など巡査長に
同情的な意見が大半を占め、送り主は県内だけでなく、北海道や山口県、香川県など
全国に広がっているという。

県警が警察官逮捕の不祥事を発表した場合、これまでは多い時で50件前後の意見が
寄せられたが、大半が批判だったという。同室は「300件という件数も、同情的な意見が
これほど寄せられたケースも記憶にない。反応があったことは受け止めるが、
事件は厳正に対処したい」とコメントしている。

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070906k0000m040171000c.html

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theme : 気になるニュース
genre : ニュース

岡田斗司夫 これぞ究極のオタクダイエット

岡田斗司夫「メガマックは4つに切って3つを捨てて食べれば痩せる」


事務所のドアを開けた瞬間、そこにいたのは別人だった。「オタキング」と称する“オタク学”
の第一人者でアニメやサブカルチャーに精通、そしてかなりの巨漢。…だったはずが、セン
スのよいメガネに細身の体。オタクっぽいイメージは完全に消え去っていた。

 「一番太っていたときの体重は117キロ。ウエストサイズは120で、力士専門店で5Lの
パンツを買っていました。それが今は67キロ。1年間で50キロやせた。テレビに出ると、
いろいろなブログに『岡田斗司夫、激ヤセ』とか『ガン疑惑』と書かれ、面白かったですよ」。
余裕の笑みが返ってきた。

「株でもうかると、株価を調べたり、入力するのが楽しくなる。それと同じ。ダイエットは自分
の体を使ったギャンブルです。体重が減れば勝ち。そのための“投資”が食事。きちんと売
り抜ければ、ちゃんと体重も減るんです」

 とにかく記録だけは欠かさないようにした。そして、どうしても食べたい物には「捨てる」
ルールを設定した。
 「食べ物の分量はメーカー側の都合で決めている。僕らが食べたい分量はもっと少ないか
もしれない。試しにやってみたら、世の中の物は多すぎることがわかりました」
 メガマックは4つに切って3つを捨てる。ソフトクリームは3分の1だけ食べてポイ。ポテト
チップスは5枚だけ選んで残りは水をかける。もっと欲しければ、また買いに行くという
ルールだ。
 「(食べ続けるのは)1口目、2口目でおいしかったという記憶を確認したいだけ。しばらく
たつと、『もういいかな』と思うので、買い直すこともない。これだけでカロリーは半減します」

0907a

0907b

http://www.zakzak.co.jp/people/20070905.html

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theme : 医療・健康
genre : ニュース

増加傾向止まらず、3人に1人が「肥満」

 肥満や太り過ぎが社会問題となりつつある米国で、肥満の増加傾向が
止まらず、成人のほぼ3人に1人が肥満状態にあることが、予防医学
関連団体の調査で明らかになった。全50州と首都ワシントンのうち、
31州で肥満の割合が昨年から増加し、減少した州はゼロ。特に、
ミシシッピ州が全50州の中で初めて、成人の肥満の割合が30%を
突破した。肥満の増加は糖尿病や心疾患を引き起こすだけではなく、
医療費の増大を引き起こすため、社会全体で対策が必要だと提言して
いる。

 病気予防の活動を続けるNPO団体「Trust for America's Health
(TFAH)」が、州ごとに肥満や太り過ぎの傾向を調査。身長(メートル)
を体重(キロ)の2乗で割った体格指数(BMI)が30以上を肥満、25以上
30未満を太りすぎと定め、割合などを調べた。
 その結果、BMIが30以上の肥満の成人の割合が、ミシシッピ州で
30.6%に達した。続いてウェストバージニア(29.8%)、アラバマ
(29.4%)、ルイジアナ(28.2%)だった。
 1991年の調査時には、肥満の割合が20%以上の州はゼロだったが、
2004年から06年のデータを基にした今回の調査結果では、20%未満
の州はわずか2州のみと、全米で肥満化が進んでいることが明らかに
なった。
(中略)
 TFAHは、貧困層が多い州と肥満の多い州との関連性を指摘している。
米国で最も貧しい5州が、肥満度が高いトップ10に入っているからだ。
 この点についてTFAHは、貧困層が多い地域は治安が悪く、外で安全
に子供が遊んだり、成人が運動できない環境になっていると説明。さらに、
貧しい人々は新鮮な野菜などを置いている店舗が利用できず、食事は
ファストフードに頼ることが多いとしている。
 このほか、学校の昼食プログラムや車社会を念頭に置いた街作りも、
栄養の偏りや運動不足を招いているとして、肥満問題は社会全体で
取り組むべきだと述べている。

ソース(CNN)  肥満や太り過ぎが社会問題となりつつある米国で、肥満の増加傾向が
止まらず、成人のほぼ3人に1人が肥満状態にあることが、予防医学
関連団体の調査で明らかになった。全50州と首都ワシントンのうち、
31州で肥満の割合が昨年から増加し、減少した州はゼロ。特に、
ミシシッピ州が全50州の中で初めて、成人の肥満の割合が30%を
突破した。肥満の増加は糖尿病や心疾患を引き起こすだけではなく、
医療費の増大を引き起こすため、社会全体で対策が必要だと提言して
いる。

 病気予防の活動を続けるNPO団体「Trust for America's Health
(TFAH)」が、州ごとに肥満や太り過ぎの傾向を調査。身長(メートル)
を体重(キロ)の2乗で割った体格指数(BMI)が30以上を肥満、25以上
30未満を太りすぎと定め、割合などを調べた。
 その結果、BMIが30以上の肥満の成人の割合が、ミシシッピ州で
30.6%に達した。続いてウェストバージニア(29.8%)、アラバマ
(29.4%)、ルイジアナ(28.2%)だった。
 1991年の調査時には、肥満の割合が20%以上の州はゼロだったが、
2004年から06年のデータを基にした今回の調査結果では、20%未満
の州はわずか2州のみと、全米で肥満化が進んでいることが明らかに
なった。
(中略)
 TFAHは、貧困層が多い州と肥満の多い州との関連性を指摘している。
米国で最も貧しい5州が、肥満度が高いトップ10に入っているからだ。
 この点についてTFAHは、貧困層が多い地域は治安が悪く、外で安全
に子供が遊んだり、成人が運動できない環境になっていると説明。さらに、
貧しい人々は新鮮な野菜などを置いている店舗が利用できず、食事は
ファストフードに頼ることが多いとしている。
 このほか、学校の昼食プログラムや車社会を念頭に置いた街作りも、
栄養の偏りや運動不足を招いているとして、肥満問題は社会全体で
取り組むべきだと述べている。

ソース(CNN) http://www.cnn.co.jp/science/CNN200708280017.html

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